眠れない夜を

150 150 山下とうふ店

繰り返すと左目の左下のほうが荒れてあかくなったりしやすいのですが今回は右目も荒れて目の周りが荒れてかゆくてしょうがないので眼科に二度ほどいったのですがいつもだと4、5人しか待合室にいないのに2、30人いて両日とも引き返してしまいました。ゴールデンウィークで患者がだぶてしまったのでしょうね。点眼液は有効期限ひと月のものを2個で一組のものを3セットもらっていたのですがひと月に一回程度荒れるので秋にもらったものも使い果たしていてそれと同時にもらっていたステロイド系の軟膏が残っていたのでそれを塗りました、こわいので一日一回。少し良くなりつつあるようですが・・・。月曜日からお医者さんが続くのでやっかいです。

 読売の土曜日夕刊2面はいつも楽しみにしていて、気鋭の料理人の一品がきれいな写真で印刷されているのがいつも驚きでいっぱいです。料理の内容というよりその写真のすばらしさにびっくりします。新聞紙というと今でも昔でも印刷用の紙としては最低レベルの紙質だと思うのですが、刷りたてその日の印刷の資質の高さには驚きを禁じえません。もちろん時間経過による劣化は早いのですがね。カメラマンと新聞製作者側の合作になると思いますが技術の進歩とはすごいものです。