やがて土砂降り・雷鳴となったころ三芳のパーキングの裏にいて雨が止むのを待ちながら体を休めていました。月、火、木とのれんちゃんで新畑の雑草昼顔取り(抜き)を頑張りすぎていたため、きょうは雨がやんで気温もだいぶさがって畑日和であったにもかかわらずやる気が出ませんでした。畑日和というよりは骨休み日和となりました。いつもより五度くらい低い夕方の気温でしたが、猛暑”ひと段落”というよりはひと休みというところです。稲妻をみたのは一年ぶりでしょうか。
芸能人やスポーツ選手の名前が出てこないのは当たり前のことですが、最近は身近なひとやひどい時は親戚の名前まで出てこないで、話をしているときなるべくそのひと・うちの名前に触れないように話をずらしたりかすめたりするようにピンチをしのいでいます。年齢として社会の平均より上なのか下なのかわかりませんがどうなっていることなのでしょうか。通っている医者の数3つ、毎日飲んでいる薬の数一錠、血圧普通、高脂質症、万歩計というより千歩計、耳かなり遠い、近場の目のかすみ大、映像一日に観る時間2時間・・・・・老醜・老害の極みに向かっているのかね。それでいて一日の時間の身近さにはがっかりしどおしの毎日。やりたいことがありすぎてかえってひとつのことに集中できないのでしょうが、ひとつのことだけやっていればいいという境涯・環境にはないのでね。

