選別続行。

ロール選別機は結構スピードがありますが、もう少しゆっくりと緻密に選別してくれとありがたいのですが、無理な注文ですかね。

京都の品種を選別。

これは大粒に集中して選別されてくるのでやっていて楽しくなります。

3段階(準ゴミレベルもいれると4段階)の大きさのうち、中粒が少しで小粒はほとんど出てきません。

生産性の観点からいうとこういう品種が売り上げ増になります。

ただし自分の場合は"趣味性"つまり「とにかくうまいもの」という基準も大切なので、生産性だけが追い求めるものではありません。こういうばかも必要だと思います。