書き続けていないと

使い方を忘れてしまう・・・ということはわかりきったことなのですけれども、「つい・・・」ということになっちゃうんですね。

ほかのこともみんな同じ。

 

雪が積もってから空気がとても冷たいので脱穀はなまけている。

電気屋さんの動力設定は完了。

機械の説明は1月末ということに。

 

JAに出す"検査のための書類"をかきこまないといけない。

 

あしたは川越で三富関係のイベント。

横山君とこのサトウイラズをみんなに食べてもらう。

彼の畑て穫れた枝豆は格別で、普通"まずい"といわれているこの品種もうまかった。

すでに大豆の学校でキッチンレベルの豆腐にはすでにしてあるのだが、業務としてきちんと作るとどういうことになるのやら。

それにしても品種遊びは楽しいことこの上ない。

改良品種の単純さからは考えられない奥深いミラクルワールドのようです。